Jun 17, 2010
ゴールドカードは、評価
ゴールドカードは、評価と取引先の男性が話していた。私が持っているゴールドカードは、知人の誘いで年会費1万5千円だったのですが、まだ開発のカード会社には付帯サービスは、他社に比べて魅力がなく、ポイント還元率も低い。そうなれば、カードの用途は、空港のラウンジだけになる。ラウンジのご利用は、それが格付けのでしょうか?私はクレジットカードをたくさんしている。それでも、リボ払いや分割払いなど、無駄な金利は払わないようにしている。カードのお支払いは、非常に便利なので、やめて、その1枚のカードで決済をしてしまう癖がある。も、カードローンだけは絶対に辞めたい。よく広告で見るのは怖い高い金利だ。そこでカードローンの広告踊るように注意したい。
【上海時事】上海市当局系のニュースサイト東方網によると、13日午前、上海から北京に向かっていた高速鉄道(中国版新幹線)が車両故障のため江蘇省内で走行不能となった。乗客は鎮江南駅で用意された別の車両に乗り換え、約3時間遅れで同駅を出発した。
6月末に開業した北京―上海線は、10日には架線の故障、12日には電力供給設備の故障でそれぞれ緊急停止し、後続の列車に遅れが発生。4日間で3回目というトラブル続出に利用者の不満は高まりそうだ。
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【ソウル=仲川高志】韓国と北朝鮮の両政府は13日、北朝鮮の景勝地、金剛山(クムガンサン)観光地区に韓国側が所有する財産権問題について協議した。韓国統一省によると、北朝鮮は4月に発表した同地区を国際観光特区とする政令に基づき、韓国側施設などを整理すると主張。韓国は「財産権の侵害行為だ」と反発し、物別れに終わった。北朝鮮は韓国に追加協議を提案、今月29日までに回答がない場合、一方的に財産を整理すると通告した。
北朝鮮は金剛山観光事業の早期再開を求めているが、韓国側は再開条件として、中断のきっかけとなった2008年7月の北朝鮮兵士による韓国人女性観光客射殺事件の真相究明などを要求。北朝鮮は事業独占権の無効化や財産整理などで圧力を強めている。
【ジュネーブ=佐藤昌宏】ハンガリー議会で11日、ポテトチップスなどのスナック菓子や高カロリーの清涼飲料水など健康に良くないとされる加工食品に課税する新法が成立した。
新税は「ジャンクフード税」などと呼ばれ、世界保健機関(WHO)は、この種の税はデンマークに続き2例目ではないか、としている。
同法では、砂糖を大量に使った「栄養飲料」1リットルあたり250フォリント(約107円)、スナック菓子1キロ・グラムあたり400フォリント(約170円)が課税される。施行は9月1日。
WHOの2008年の統計によると、ハンガリー国民の肥満率は成人男性26・2%、成人女性20・4%と高い。
政府報道官は「新税の目的は国民の健康増進のため」と強調している。だが、新税の導入で今年だけで50億フォリント(約21億4000万円)の歳入増が見込めるとの試算もあり、昨年、財政危機が発覚した同国では「真の狙いは財政再建」との指摘も出ている。
【ロンドン時事】13日午前のロンドン外国為替市場の円相場は、様子見ムードが強い中、1ドル=79円台前半で強含みに推移した。正午現在は79円20〜30銭と、前日午後4時比25銭の円高・ドル安。
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【ソウル聯合ニュース】観光産業の発展に貢献した人や団体に贈られる「韓国観光の星」の2011年特別功労者に、フィギュアスケート女子の金妍児(キム・ヨナ)選手が選定された。文化体育観光部と韓国観光公社などが13日、明らかにした。
金選手は「韓国訪問の年」の広報大使として活動するとともに、国際オリンピック委員会(IOC)総会で平昌をアピールする演説を行うなど、冬季五輪の招致に貢献したことが高く評価された。また、江原道の観光広報大使を務める俳優ソ・ジソブさんも特別功労者に選ばれた。
第2回目となる「韓国観光の星」の授賞式は14日午前、ソウルの国立中央博物館で行われる。
kimchiboxs@yna.co.kr
7月12日に発表された調査報告によると、アジアは世界の自動車製造の中心になり、生産台数は世界の半分を超えたことがわかった。日本の自動車産業調査・研究会社フォーインが発表した統計によると、韓国、日本、中国、オーストラリアを含むアジア(中東を除く)の2010年の自動車生産台数は3949万5000台で、世界の生産台数7814万7000台の半分を超えた。中国網日本語版(チャイナネット)が伝えた。
過去5年で、アジア地区の自動車生産台数は1211万1000台増加し、増加幅は44%に達した。2006年の生産台数は2738万4000台で、世界の生産台数7014万5000台の39%を占め、2007年は2988万5000台でその割合は40.3%に上昇した。
世界金融危機の発生後の08年と09年、世界の自動車生産台数は続けて減少したが、アジアでは増加し、世界の生産台数に占める割合はそれぞれ42.7%(生産台数3049万8000台)と49.3%(3063万7000台)に上昇。アジアの生産台数は昨年も30%近く増加し、ついに世界の半分を超え、50.5%に達した。
昨年の中国の自動車生産台数は1826万4000台で、トップとなっている。日本(962万8000台)、米国(773万7000台)、ドイツ(590万6000台)、韓国(425万台)がそれに続く。中国は2009年に初めて生産台数が世界一になり、その後2010年に1位と2位の生産台数の差は約2倍に拡大した。(編集担当:米原裕子)
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