Nov 12, 2009

出張にも是非泊名古屋ホテル

今、名古屋、比較的都心に近いところに住んでいますが、名古屋のホテルがたくさんあり​​ます。駅から直通で立派なホテルもあるし、駅から徒歩で様々なグレードのホテルがあるので、選択に困らないでしょう。名古屋に出張に来る人は多いと思います。東京からも新幹線での日帰りで来ることができる距離が名古屋の良い所なので、ぜひ名古屋のホテルを取って、パクきて欲しいと思っています。
ホテルのご予約には割引制度が適用される場合も珍しくはありません。記念日など大切な時期に行ってみてはいかがでしょうか。ホテルの予約状況を正しく認識することも忘れてはならないことです。速くている場合は、すぐにしておきましょう。優雅に過ごすのもホテルの魅力となっているのです。よく見るといいですね。
 警察庁によると、東日本大震災に関する死者は13日午後2時現在、東北と関東の12都県で計801人確認された。行方不明者は733人。重軽傷者は計1442人。

 このほか、宮城県東松島市野(の)蒜(びる)地区で13日午前、200人以上の遺体が新たに見つかり、県警が収容作業を開始した。仙台市若林区荒浜では11日夜、200〜300人の遺体が打ち上げられているのを警察官が目視で確認しているが、水が残るなどして近づくことができず、生存者の捜索や遺体の収容ができない状態が続いている。宮城県南三陸町のほとんどの地域が水没しているほか、岩手県陸前高田市でも市街地の大半に相当する約5千世帯が水没。

 各県の死者数は、北海道1人▽青森3人▽岩手302人▽宮城244人▽福島208人▽山形1人▽東京5人▽茨城17人▽栃木3人▽群馬1人▽千葉13人▽神奈川3人。

 一方、建物の被害は、沿岸部を中心に壊滅的な状況に陥っている宮城、岩手、青森での集計が不可能に近く、報告がほとんどないものの、福島で2413戸の全壊を確認。宮城で86戸、茨城で80戸、山形で37戸などが全壊した。道路損壊は千葉で171カ所、栃木で106カ所など。

 また、各県の避難状況は、岩手120カ所、2万4200人▽茨城460カ所、5万8900人▽青森190カ所、1万1400人▽福島420カ所、10万8900人▽栃木150カ所、9500人。宮城県はとりまとめができていないという。

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 福島県は13日、放射能漏れを起こした福島第一原子力発電所から半径20キロ、同第二原発から半径10キロ以内に住んでいるとして、国から避難指示を受けた地域住民について、県内の全避難所で被曝(ひばく)量測定を実施することを検討し始めた。

 県災害対策本部会議で説明した。今後、国と協議する。

 13日午前11時10分ごろ、福島県双葉町の東約15キロの沖合で、民家の屋根に男性がつかまり、手を振りながら漂流しているのを海上自衛隊のイージス艦「ちょうかい」の乗組員が発見した。男性はちょうかいの救難用ボートで約20分後に救助され、艦載ヘリコプターで病院に運ばれた。意識はしっかりしているという。
 防衛省によると、男性は同県南相馬市原町区萱浜、新川広光さん(60)。新川さんは「津波が来ると知り一度逃げたが、物を取りに家に帰ったところを流された。自宅の屋根につかまって助かった」などと話している。一緒に戻った妻は津波で流されたという。 

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〔用語解説〕「福島第1原発」


 気象庁は2011年3月13日、マグニチュード9.0を記録した東日本大震災について、今後も強い余震が発生する可能性を強調した。具体的には、今後3日以内に70%の確率でマグニチュード7以上の余震が起こる可能性があり、今後も厳重な警戒を呼びかけている。

 横田崇地震予知情報課長は同日午後開いた記者会見で、「これだけ(元々の)地震が大きいので、余震も大きい」と指摘。岩手県沖から茨城県沖の長さ500キロメートル、幅200キロメートルにわたって海底の岩盤が大きく動いたとみられ、この区域で余震が発生する。

 マグニチュード8.2を記録した北海道東方沖地震(1994年)では、地震発生後3日間で、マグニチュード5以上の余震が約80回発生しているが、今回の地震では1日半で150回以上発生。

 「すでに震度5弱、5強の地震が時々続いている。この状況はしばらく変わらない」(横田氏)といい、「あくまで目安」としながらも、マグニチュード7以上の余震が起こる確率について「3月13日10時から3日間以内は70%、16日10時から3日間以内は50%」とした。

 仮にマグニチュード7の地震が内陸や沿岸部で起きた場合、震度6弱、ところにより震度6強程度になると予測されている。沿岸から約100キロの沖合で発生した場合、震度4〜5になるものとみられている。

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