Apr 12, 2009
ガラスの修理だけしています
3月の地震で家のあちこちが破損していましたが、まず、ガラスの修理だけは頼むことにしました。家を新築後5年ですが、自宅で使用するガラス、サッシ、すでに絶版となってしまったため、シャーシごとに交換されるとのこと。一度見てもらえば、ようやくサッシ枠は使用するかもとハニーのガラス修理だけしています。金額的にかなり違うので助かりました。我が家では、定期的にキーの交換をお願いします。治安がよくない地域ということもあって、過去に合鍵を使用して泥棒騒動があったが、犯人が長くかからなかった。そんな時にすぐそばにもあって、もしされて正常に鍵交換をすることができない場合だと思うと感動ですね。犯人も捕まっていたのですが、今も習慣的に防犯しています。
株式会社マウスコンピューターは、AMD A4-3400を搭載した低価格デスクトップPC「Lm-AS420B」、「Lm-A520B」を発売した。
【拡大画像や他の画像】
いずれもデュアルコア/2.7GHz駆動/Radeon HD 6410Dビデオ機能を内蔵したエントリー向けAPU、AMD A4-3400を採用し、低価格を実現した。BTOに対応し、メモリ/HDD容量、光学ドライブなどの選択が可能。
Lm-AS420Bはスリム型で、SDカード/メモリースティック/xD-Picture Card/CF/Microdrive対応カードリーダ付き。Lm-A520Bはミドルタワー型で、カードリーダは搭載しない。
基本仕様はほぼ共通で、メモリ4GB、AMD A75 FCHチップセット、500GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、OSにWindows 7 Home Premium(SP1/64bit)などを搭載し、価格は39,900円。
空きスロットは、PCI Express x16×1、同x1×2、PCI×1。インターフェイスは、USB 3.0×2、USB 2.0×8、DVI、ミニD-Sub15ピン、Gigabit Ethernet、PS/2、音声入出力などを備える。
本体サイズはLm-AS420Bが100×393×364mm(幅×奥行き×高さ)、Lm-A520Bが180×382×373mm(同)。
【PC Watch,劉 尭】
東芝がタイムシフトマシン機能を備えたBlu-rayレコーダー「レグザサーバー」 DBR-M190 / DBR-M180 を発表しました。かつて CELL REGZA の目玉としてはじまったタイムシフトマシン機能は、HDDの専用領域に地上波6チャンネルの放送を録画し続けることで、容量の許す限り過去へ遡って番組を楽しめるというもの。DBR-M190 はタイムシフトマシン用に4TB、DBR-M180は2TB の HDD を確保しており、それぞれ15日ぶん、8日ぶんの遡り視聴が可能です。タイムシフトマシン機能が同社の Blu-ray レコーダーに搭載されたのははじめて。通常録画用の HDD は DBR-M190 が 1TB(あまり意味はありませんが合計で5TB)、DBR-M180は 500GB(合計は2.5TB)です。
当然ながら通常の録画機能も備えており、タイムシフトマシンとは別に地上波 / BS / CS の2番組を同時録画できる「W録」に対応。放送中の番組や録画番組を、家庭内ネットワークの REGZA テレビや REGZA タブレット、スマートフォンと共有できる「レグザリンク・シェア」も備えています。そのほか、テレビの REGZA でおなじみ高画質映像処理システム「レグザエンジンCEVO」搭載、YouTubeほかのネットサービス対応、USBハードディスクの8台登録 & 4台同時接続対応、あらかじめ設定した時間帯にリモコンの電源ボタンを押すと1秒で起動する「瞬速起動」など。発売は12月中旬です。
また、タイムシフトマシンを備えていない普通の Blu-ray レコーダー DBM-Z160 / DBM- Z150 もあわせて発表されています。HDD容量は 2TB と 1TB。上に挙げた機能のうち「W録」や「レグザリンク・シェア」、「瞬速起動」などにも対応しています。こちらの発売は11月上旬です。
【関連記事】
東芝 REGZAタブレット AT700 発表、10型で世界最薄・最軽量
サムスン、1.5GHz 2コアの新Exynosプロセッサを発表。次期スマートフォンに採用
アップル、iPod classic 用ゲーム販売を終了
10枚の iPad を同時に充電&収納するGriffin MultiDock
動画:食べられる二次元バーコード QReo
ソフトウェア開発のユビキタスは2011年9月30日、同社の無線 LAN 向けソリューション「Ubiquitous WPS」が、9月22日から販売が開始されたパナソニック製デジタルカメラ「LUMIX DMC-FX90」に採用された、と発表した。
また、「ネットワーク連携ソリューション」が、パナソニックのスマートフォン向け専用アプリ「LUMIX LINK」のコアテクノロジとして同時に採用された。これにより、デジタルカメラとスマートフォンが「かんたんにシェアできる」ネットワークサービスが実現する。
Ubiquitous WPS は、無線 LAN の標準規格策定団体 Wi-Fi Alliance が定める WPS の最新規格「WPS 2.0」に対応した組込み用ソフトウェア製品。Wi-Fi 搭載の LUMIX DMC-FX90 で無線 LAN ネットワークに接続する際、セットアップが簡単になる。
これにより、LUMIX DMC-FX90 では、無線 LAN ネットワークをボタンひとつでセットアップ、接続でき、写真や動画を、スマートフォンや Web サービスにアップロードしてシェアできるほか、PC、AV 機器などに無線 LAN 経由で写真データを転送できる。
Appleの前最高経営責任者(CEO)であるスティーブ・ジョブス(Steve Jobs)氏が2010年7月にSamsungと接触し、両社が4つの大陸で繰り広げている特許訴訟問題の解決を図っていたことが法廷で明らかになった。
Bloomberg紙が報じたところによると、ジョブズ氏はみずからSamsungにコンタクトを取ったものの「Samsung Galaxy」スマートフォンに関する両社の話し合いには参加しなかったと、Appleの上級ディレクター兼特許弁護士のリチャード・ルットン(Richard Lutton)氏がシドニーの連邦裁判所で証言したという。
ルットン氏はSamsungの弁護士による質問に対し、「Samsungはわれわれと深い関係にある重要なサプライヤーだ。彼らに事を正す機会を与えたいと考えた」と法廷で回答している。
現在開かれている公聴会は、Samsung Galaxy Tab 10.1のオーストラリアにおける販売を許可するかどうかを決定するものであり、同タブレットの命運がかかっていると言ってもよい。SamsungはGalaxy Tab 10.1の同国での発売をひとまず延期し、「iPad」および「iPhone」は同社が所有する無線特許を侵害していると述べて、Appleに対する反訴を提起した。
本件に関する裁定は今週下される見込み。Appleは先週初頭、Samsungは自身の特許侵害を認識していたに違いないと裁判所で語った。「有名なシドニー・オペラハウスがそこに建っているのが明らかであるのと同様、Appleの特許も確かに彼らの目の前に存在し、またこれらの特許が確実にAppleのものであることは明白だったはずだ」と、Appleのある弁護士は法廷で発言した。
次世代iPhoneがリリースされ次第、SamsungはAppleを訴えると見られている。「Appleが携帯通信機能を取り除かないかぎり、同社がわれわれの持つ特許を使用せずにiブランド製品を販売するのは不可能になる」というのがSamsungの主張だ。
AppleとSamsungはこのほかオランダや英国、日本などの裁判所でも争っている。両社が互いに起こした訴訟の件数は合計で20件を上回るという。
(Ben Camm-Jones/Macworld英国版)
【関連記事】
サムスン、オランダでの「iPhone」および「iPad」販売禁止を要請
マイクロソフトとカシオ、Linuxなどに関する特許クロスライセンス契約を締結
アップル製品のニューヨークの模造品店、同社に起こされた商標侵害訴訟で同意命令の発行に合意
サムスン、「iPhone 5」を標的とした新たな訴訟を検討
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.