Aug 03, 2010
両親と国内旅行に行きたいと思います始める
私も両親も、お互い仕事を持っているせいか、ここ10年以上正常に家族国内旅行はしていない。最近では旅行といえば、自分の中では完全に一人旅が定着してしまったのも行かない理由に拍車をかけていると思うが、もし親が日本人の平均寿命まで生きるができますように、後何回、国内旅行に行くのかと最近思うようにされた。それだけ私も両親も年齢が取ったということだ。私は高校の卒業旅行沖縄に行ってきました。沖縄は暖かい海と風に囲まれた島だった。その時初めて沖縄に足を踏み入れたのですが、なんだかとても懐かしい気持ちにさせている。それ以来、私は完全に沖縄の虜になってしまった。高校の卒業旅行は沖縄本島しか行かないが、今回は必ず石垣島などの離島に挑戦したいと思う。
現地7日、アトランタ・ホークスが、カリフォルニアの実業家でピザチェーンを経営するアレックス・メルエロ氏に、球団と本拠地フィリップス・アリーナを売却すると決定したことが、関係者の話で分かった。売却額は不明。記者会見が翌8日に予定されている。
メルエロ氏はキューバ移民の息子で、NBA理事会で売却が承認されれば、同リーグ初のチーム株の過半数を保有するヒスパニック系オーナーとなる。なお、フランチャイズの移転は行われず、本拠地はアトランタに留まる。
メルエロ氏は、ニューヨーク生まれのカリフォルニア育ち。投資信託会社メルエログループを率いている他、ピザチェーンを設立し、南カリフォルニアに50店舗以上を展開している。
なお、これまでのホークスのオーナーグループ、アトランタ・スピリットは、5月末にはNHL(北米プロアイスホッケーリーグ)のアトランタ・スラッシャーズを1億7000万ドル(約133億円)で売却することを発表。スラッシャーズは本拠地がカナダのマニトバ州、ウィニペグに移転している。(STATS-AP)
現地7日、カロライナ・パンサーズがファンのためのイベントを本拠地であるバンク・オブ・アメリカ・スタジアムで開催。注目の新人クォーターバック(QB)キャム・ニュートンを一目見ようと1万5000人以上のファンが集まった。
ファンから大歓迎を受けたニュートンは終始リラックスした様子を見せていた。2ミニッツドリルではタイトエンド(TE)ゲイリー・バーニッジへ70ヤードTDパスを決めるなど、チーム攻撃の救世主として期待を寄せるファンに順調ぶりをアピールした。
ニュートンは「気持ちいいよ。ここまでくる間はジェットコースターみたいに浮き沈みが激しかった。練習で一番集中していることはもっと安定感を出すこと。とにかく毎日新しいプレイが出てくるし、それを覚えようとしているところだ」と話した。
ロン・リベラHCは開幕戦でニュートンとジミー・クラウセンのどちらが先発を務めるかはまだ公言していない。しかしファンは明らかにニュートンを支持している様子で、クラウセンがパス不成功となるとブーイングを浴びせるも、ニュートンに対しては全てのプレイに声援を送っていた。ちなみにリベラHCはトレーニングキャンプ初期にニュートンの印象を聞かれ「ワオ!」と答えている。
<パンサーズ>
[NFL JAPAN 2011年08月08日]
現地7日、アトランタ・ファルコンズとランニングバック(RB)ジェイソン・スネリングが1年契約で合意した。スネリングはプロ入りから4年間過ごしてきたファルコンズに残留することになった。
スネリングはエースRBマイケル・ターナーの控えとして過去2年間、通算ラン937ヤードを記録。昨季は、ラン324ヤード、2TDラン、レシーブ44回303ヤード、3TDレシーブをマークした。
ファルコンズは今オフ、控えRBジェリアス・ノーウッドがセントルイス・ラムズへ移籍。第2RBの座は、スネリングと今年のドラフト5巡指名のRBジャッキス・ロジャースが争う。
<ファルコンズ>
[NFL JAPAN 2011年08月08日]
フェラーリは9月初めから開発作業の焦点を2012年マシンにシフトすると、チーム代表のステファノ・ドメニカリが述べた。
フェラーリはコンストラクターズ選手権でリーダーのレッドブルと168ポイント差、ドライバーズ選手権ではフェルナンド・アロンソが首位のセバスチャン・ベッテルから89ポイント差と大きく離されている。ドメニカリは最近、それでもフェラーリは本当に可能性がなくなるまで諦めないと述べていたが、8月5、6日に行われたイベント「Wrooom Summer 2011」において、9月からは新車開発に集中することを明らかにした。
「9月の初めには我々は来年のことだけに集中する」とドメニカリ。
「(今年のマシン)150°イタリアへのアップデートについてはすでに定まっているからだ。少なくとも10月半ばまでのものは決まっている。何かを変えなければならなくなった場合は、その時状況に応じて対応する」
「エキゾーストに関しては懸念があるが、8月23日のテクニカル・ワーキンググループでグレーゾーンについていくらか明らかになるはずだ。そういう問題を除けば、レギュレーションはほとんど変わらないので、今年のマシン開発も来年に向けて役立つだろう」
ドメニカリは、Daily Telegraphに対し、来季はシーズン最初からいいパフォーマンスを見せることが重要であると語っている。フェラーリは今年も去年もシーズン後半は大きな向上を見せているものの、序盤の低迷が大きく響いている。
「微調整を行わなければならない場合、それは可能ではあるが、そうすると新車開発の時間を大幅に失うことになる。風洞での時間をもっとうまく使わなければならない。過去2年のような厳しい冬を再び繰り返すことは絶対に避けたい」
「昨年のシーズン後半は信じられないぐらい素晴らしかった。世界タイトルを獲得できたはずだった。だが今年はあまりいいスタートを切れなかった。だから、今年はもっといい冬を過ごすことを優先的に考えている」
「(今シーズンの)目標はできるだけ多くの勝利を挙げ、マシンの競争力を最高レベルにすることだ」
「去年は最後まで戦ったが、パフォーマンス的にはレッドブルより劣っていたということを忘れてはならない。ギャップを縮めたい。この数戦、完全にではないが、大幅にギャップは縮まってきている」
[オートスポーツweb 2011年08月08日]
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