Sep 11, 2010
ドラゴンネストのCDが熱い
私はゲームもしたいが、声優も大好き。ドラゴンネストを始めたのはゲームだけではなく、好きな声優さんが参加しているというのも理由の一つだった。このドラゴンネスト公式グッズが色々出ているが、このドラマCDは、非常に豪華な声優さんもすごいんですよ。シリアル番号がついているのでとってもお得です。コンピュータの使用の歴史はそれほど長くないので、現在使用しているノートPCは、まだ二回目なのに、一台のコンピュータを比較的長く使うほうなのではないかと思います。現在使用しているのもまた、6年ほど使用しているのではないでしょうか。以前はどうも、ハードディスクが破損しているようで、更新するといいことだと思うのですがコンピュータの修理と少し勇気がいるのです。個人情報やその他の自分は知らないことが多くて心配です。コンピュータの修理も自分でできればいいのですがね。
山崎パン <2212> 1004 +55
3日ぶりに大幅反発。みずほ証券は、同社の投資判断を従来の「ニュートラル」から「アウトパフォーム」へ、目標株価は910円を1210円へ、それぞれ引き上げた。みずほ証券では、今後のインフレ局面は、小売店頭での販売競争の沈静化を通じて、同社にとりプラスの影響をもたらすと考えており、業績の改善見通しを考慮し株価指標に評価余地が高まったと判断したという。
日本電産コパル <7756> 1212 −1
小幅に6日続落。みずほ証券は、同社の投資判断「アウトパフォーム」、目標株価1600円を継続した。レンズユニットの収益悪化などから11年3月期業績予想を引き下げるが、12年3月期以降は改善に向かうと判断、12年3月期以降の業績予想については変更しないという。ミラーレス一眼などデジタル一眼市場拡大の恩恵を享受できる企業であるという同社に対する見方に変化はないそうだ。
ドン・キホーテ <7532> 2885 +72
5日ぶりに反発。JPモルガン証券は、同社の新規カバレッジを開始、投資判断は「Overweight」、12年2月までの目標株価は3400円とした。強気の投資スタンスの背景は、(1)ドン・キホーテ業態では客層拡大、長崎屋ではMEGA業態からの利益貢献拡大で、収益性改善と高増益率が続く可能性、(2)現状のコンセンサスに対し、実際の業績が上振れ着地が見込まれること、(3)株価は、既に、過去半年間で23%上昇(対TOPIX相対で11%上昇)したものの、今来期JP予想ベースPERは各々15.5倍、13.4倍で、セクター内でバリュエーションの割高感は希薄であること、の3点だという。
ホンダ <7267> 3540 +65
5日ぶりに反発。三菱UFJモルガン・スタンレー証券(MUMSS)は、MUMSS予想の見直しに伴い、今後12ヵ月の目標株価を従来の3750円から4100円に引き上げ、株価判断「Outperform」を維持した。引き続き円高や原材料価格上昇の影響を受けるものの、(1)主戦場である米国市場の販売回復、(2)新型「シビック」投入による採算改善、(3)2輪車事業の拡大、(4)コストダウン効果の浸透、等により、業績拡大基調が続くと判断するという。当面の最大の注目点は、2011年春に北米市場に投入予定の新型「シビック」の販売動向と考えるそうだ。
東燃ゼネラル <5012> 962 +16
4日ぶりに反発。三菱UFJモルガン・スタンレー証券(MUMSS)は、同社の株価判断「Neutral」を継続、今後12ヵ月間の目標株価を従来の780円から920円に引き上げた。MUMSSでは、2011年12月期の営業利益を2080億円(前年比520.4%増)と予想するという。在庫の影響は「1600億円の利益上振れ要因」としているので、調整後営業利益は480億円と増益見通しである(前年実績の調整後営業利益は337億円)そうだ。MUMSS予想が会社計画(調整後営業利益400億円)を上回っている主な要因は、会社計画の石油製品スプレッド想定が保守的であると考えているためだという。
日本セラミック <6929> 1651 +42
5日ぶりに反発。コスモ証券は、同社の投資判断「B+」を継続し、目標株価は従来の1500円を1900円に引き上げた。自動車業界向けに人身事故防止を目的にバックセンサ(超音波センサ)を標準装備する車種が増加しているという。電機業界向けもエコポイントの効果は薄れるが、省エネ対策としてデジタル家電等で赤外線センサの採用機種が拡大しているとも。コスモでは、今11年12月期の連結業績を売上高は前期比9.3%増の183億円、営業利益は同21.5%増の29億円、経常利益は同22.3%増の30億円と、会社計画に対して若干の上振れを予想するそうだ。
スタンレー電気 <6923> 1505 +28
反発。ゴールドマン・サックス証券は、同社の投資判断を従来の「売り」から「中立」へ、目標株価は1500円から1600円へ、それぞれ引き上げた。スタンレー電気は今期業績の停滞やバリュエーションプレミアムの剥落などが概ね株価に織り込まれたと判断するという。同社の国内事業は国内生産動向に連動する割合も低く、北米事業はホンダの旗艦車種のモデルチェンジによる恩恵も期待されるそうだ。来期以降の電気事業に不透明感は残るが、自動車事業がそれを補って利益成長を牽引すると指摘。
パーク24 <4666> 900 +11
6日ぶりに反発。クレディ・スイス証券は、駐車場事業の新規開設増の効果、新規事業の投資一巡で下期以降増益ペースが加速する見込みであり、同社の投資評価「OUTPERFORM」、目標株価1100円を継続した。TPS(Times Partner System、駐車場運営受託)、カーシェアリングの潜在市場は大きく、ST(Standard Times、時間貸し駐車場)とともに下期以降の利益成長を牽引するとみられるという。下期以降の増益ペース加速が株価のドライブとCSでは考えるそうだ。
住阪セメ <5232> 213 +2
反発。クレディ・スイス証券は、セメント内需回復により、同社の業績予想を上方修正、投資評価「OUTPERFORM」を継続し、目標株価も従来の270円を維持した。12年3月期のセメント内需は前年比5%増、セメント価格は500円/トン上昇、石炭価格は140ドル/トン(26ドル上昇)をCSでは前提としているという。また、3月に追加リストラ策が発表される可能性もあり、その内容に注目したいとも。
三井金属 <5706> 314 +7
6日ぶりに反発。クレディ・スイス証券は、同社の業績予想を上方修正し、目標株価を従来の240円から320円に引き上げた。来期以降の業績予想上方修正の要因は非鉄市況の上昇や銅箔・自動車機器事業の回復などによるものだという。堅調な実態ではあるが、12年3月期の経常減益が想定されることやバリュエーションに際立った割安感はないため、投資評価「NEUTRAL」を継続するとも。(編集担当:佐藤弘)
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