Sep 02, 2009
幼児が、国内旅行派の願いを一つ
私が考えてているものがあります。なぜ世界一周ツアーなどがありますが、日本一周ツアーは出てこないのか。別に聞いてよ、国内旅行で日本一周。私は日本に行きたいところがたくさんあります。箱根、富士山、名古屋城、京都、奈良、伊勢神宮、屋久島、萩etc。大人になれば国内旅行が趣味になりそうなくらいです。かどうか私が大人になれば、国内一周旅行になっているよう。私は高校の卒業旅行沖縄に行ってきました。沖縄は暖かい海と風に囲まれた島だった。その時初めて沖縄に足を踏み入れたのですが、なんだかとても懐かしい気持ちにさせている。それ以来、私は完全に沖縄の虜になってしまった。高校の卒業旅行は沖縄本島しか行かないが、今回は必ず石垣島などの離島に挑戦したいと思う。
NECビッグローブは25日、同社が提供するWebメールサービス「BIGLOBEメール」を、Twitterをはじめとするソーシャルサービスと連携したメールサービスとしてリニューアルすることを発表した。8月1日よりベータサービスとして提供開始、10月3日より本格提供を行う。
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新しい「BIGLOBEメール」では、メール上から簡単にツイッターのタイムラインなど、ソーシャルサービス上の最新情報を確認できる。また、重要なツイートやコメントをWeb上に保存できる機能も提供される。開始当初はTwitterに対応し、今年度中にFacebook、mixiにも対応し順次拡大していく。なおBIGLOBEメールにログインするだけで、各ソーシャルサービスに個別にログインする必要はない。
また、メールと親和性の高い、翻訳/地図/カレンダー機能を提供。Google翻訳との連携により、メールの手軽な翻訳が可能になる他、BIGLOBE地図との連携により、メール本文に記載されている住所にマウスオーバーするだけで地図を表示するといった機能を搭載する。メール本文に日付が記載されている場合は、ワンクリックでカレンダーにスケジュールを追加できる。また、あらかじめ登録したブログやニュースサイトの新着情報を確認できるRSS機能も提供する。
サービス料金は無料で保存容量は5GB。保存通数、保存期間などは無制限。利用には、BIGLOBE IDの取得(無料)が必要となる。
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東京電力が25日午前9時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
・7月24日午前11時57分頃、淡水化装置の警報が発生し、自動停止。不具合のあった当該装置を予備機に切り替え、同日午後7時19分、淡水化装置を再開。なお、ろ過水タンクからバッファータンクへ給水を行い、1〜3号機の原子炉への注水は継続中。
・7月24日午前10時37分、4号機原子炉ウェルおよび機器貯蔵プールへ淡水の注水を開始。同日午後3時20分、注水を終了。
・7月24日午前11時、6号機タービン建屋地下の溜まり水について、仮設タンクへの移送を再開。同日午後4時、移送を停止。
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米国 Google は、顔認識ソフトウェア技術を持つ米国 Pittsburgh Pattern Recognition(PittPatt)を買収した。PittPatt が自社 Web サイトで明らかにしたもの。買収金額など、詳細な条件については公表していない。
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PittPatt は、1990年代に米国 Carnegie Mellon University(CMU)のロボット工学研究所で始まった研究をベースとして、2004年にスピンアウトする形で設立された企業。静止画像やビデオ映像から人間の顔を識別するソフトウェア技術を開発している。
Google は画像検索サービスやビデオ共有サービス「YouTube」、写真共有サービス「Picasa」、画像認識/検索アプリケーション「Goggles」などの画像/映像関連サービスを以前から手掛けているため、PittPatt の技術はこうした Google の技術とうまく合致し、より多くの人に利用してもらえるという。
現在 PittPatt は、同社の顔認識技術を利用するための C 言語用ソフトウェア開発キット(SDK)「PittPatt Face Recognition(PittPatt SDK) v5.2.2」を用意している。この SDK を利用すると、画像から人間の顔を検索し、同じ人物がビデオのほかの場面に現れたかどうか調べたりできるそうだ。
PittPatt のCEO(最高経営責任者)兼社長は、CMU で物体認識技術の研究に10年近く携わり、PittPatt 創業に参加した Henry Schneiderman 氏が務める。経営陣には、ほかに研究/開発担当副社長の Michael Nechyba 氏と製品開発担当副社長の Michael A. Sipe 氏がいる。
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ソニーのスマートフォン向けヘッドフォンの体験試聴会「『涼音』体験イベント」がスタートした。初回は7月22日、23日の両日、東京・秋葉原の「ヨドバシカメラAkiba」で実施。「ヘッドホンでいい音きかせ隊」の女性隊員たちが、見た目も涼しい浴衣姿で新製品のイヤフォン/ヘッドフォンを聴かせてくれる。
【画像:“涼音”を聴かせてくれる浴衣姿のお姉さん】
会場に入ると、まず来場者に対してよく聴く音楽ジャンルや普段使用しているイヤフォンなど、視聴スタイルに関するヒアリングを行う。それを元に新製品から最適なものをチョイス。サウンドプロデューサーのジョー奥田氏が世界各地で録音した自然音や花火の音などを収めた「涼音」を聴かせてくれる。
試聴機は、iPhone対応のイヤフォン「MDR-XB41IP」「MDR-XB21IP」「MDR-EX60IP」、ヘッドフォンの「MDR-ZX300IP」「MDR-ZX700IP」、Android端末向けのイヤフォン「DR-EX62VP」とヘッドフォン「DR-ZX302VP」の計7製品。プレーヤーとして「iPhone」と「Xperia」も用意した。
『涼音』体験イベントは今後、週末ごとに場所を変えて3回実施される。7月29日と30日の両日は、東京・有楽町の「東京国際フォーラム地上広場D前」、8月の5日と6日は渋谷「109」イベント広場前、そして8月19日と20日には大阪・梅田へと場所を移し、「ヨドバシ梅田」地下1回東入口前付近で行われる予定だ。
なお、本イベントで試聴できるイヤフォン/ヘッドフォンは、「音質保証キャンペーン」の対象となる。手持ちのスマートフォンに付属するイヤフォンなどと比較して音質に満足できなかった場合には購入代金を返金するというもの。イベント会場ではキャンペーンのチラシやうちわも配布していた。
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