Apr 09, 2010

鍵交換のメリットは、

鍵は鍵の専門家という職業の人がいますが、この鍵の専門家という人は、どんな鍵でもすぐに開けてしまうと言います。これは、長年のノウハウなどもあるので、いるのだと思うのですが、アパートの鍵を開けることは非常に簡単だと言います。これはキーの構造によるもので、構造が複雑になればなるほど空にすることが難しくなるようです。このため、新居などに引越しすると、キーの交換をしている人が多いです。また、キー交換を行うことで、従来使用していた鍵を使用できなくなるのです。
友人はガラスやさんです。時々、助けアルバイト形でいきます。デリケートな商品ですので、非常に気を使うようです。特に、運搬は、専用車両を使用して、滑り止めの手袋を使用しています。大きなガラスは重いので、慣れた人が行っています。私はガラス修理の中でも、窓枠の下準備と仕上げの部分をしている場合が多いです。寒くなる前にガラス修理はすぐにしたいものです。
 ◇締め切り来月10日、ホームページで公開
 県は24日から、東日本大震災からの中長期的な復興の取り組みの方向性を示す「県復興ビジョン(骨子案)」について、県民からの意見募集を始めた。提出意見は、県の考え方を付けて内容を県のホームページで公開する。
 復興ビジョンは、今後10年程度先を見通した復興に向けて、取り組むべき方向性を取りまとめるもので、県は有識者らによる策定懇話会を設置して骨子案を練り上げてきた。
 意見の募集期間は11月10日まで。骨子案の内容は県のホームページや県政情報センター、県の各合同庁舎地域住民情報コーナーなどで閲覧できる。
 意見は日本語で記載し、郵便やファクス、電子メールで送る。様式は自由。提出者の住所、氏名が記載されていない場合は意見として取り扱われない場合がある。ただし、公開時は住所、氏名は公表されない。
 県はこうした意見を参考にビジョンの素案作りに生かし、11月中旬に開催する第5回懇話会後、再び素案について県民からの意見募集を行う。
 意見の提出先は〒030−8570 青森市長島1の1の1、青森県総務部生活再建・産業復興局か、ファクス017・734・8096、電子メールseikatsusaiken@pref.aomori.lg.jp【吉田勝】

10月25日朝刊

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 ◇消費生活センター「放置せずに相談を」
 県内の携帯電話料金滞納者らに対し、東京都内の法律事務所から有料サイト利用料の請求書が届くトラブルが相次いでいる。県消費生活センターには昨年12月〜今年10月、架空請求を疑う相談が17件寄せられた。実際はサイト運営会社に債権回収を委託された法律事務所による請求で、支払わなければ延滞料を含む利用料が膨らみ続ける。同センターは「架空請求が不安なら放置せずに相談を」と呼びかけている。
 同センターによると、相談者たちが利用していたのは、着メロやゲームの有料サイト。平均請求額は約1万1000円で、最高額は約8万円。滞納期間は1年以下だが、複数サイトの利用者が多く、十数社を利用していた相談者もいた。
 サイト利用料は通常、電話料金と合算して電話会社から請求される。しかし、電話料金の納付期限を過ぎると、運営会社から個別に請求される仕組みになっている。利用料の回収が外部に委託されるケースも多いため、相談者たちは聞き覚えのない相手からの請求書に戸惑った。
 サイト利用料は、電話料金の滞納により電話が利用停止となった期間も発生する。さらに携帯電話を解約してもサイト運営会社との契約を解約しなければ課金が続くため、同センターは「定期的な整理が必要」と話している。【高橋真志】

10月25日朝刊

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 一念発起してたばこをやめてから間もなく、1年になる。大学時代から30年近く吸っていて、1日2箱も吸うヘビースモーカーだった。入院したことがきっかけだったとしても、1年前にたばこのカートンをゴミとして捨ててからは全く1本も吸っていない。
 たばこをやめてから思うのは、いかに町にたばこの煙やにおいが多いかということだ。屋外でもたばこの残り香がして、誰か歩きながらたばこを吸っていたんだなと感じる。正直、不快な気持ちがした。
 この文章は愛煙家を非難するものではないことをお断りしておきたい。さらに、つい1年前まで吸っていた者が大きなことは言えないが、決められた場所以外で吸っていた自分を反省したい。【松沢康】

10月25日朝刊

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 小中学生の発明コンクール「全国ジュニア発明展」の中学生部門で、八戸市立小中野中学校2年、熊野暉人(てるひと)さんの「なんでも車イスSRAC」が最優秀賞に輝いた。東日本大震災を教訓に、災害時に足の不自由な人を助け出すため考案された。
 同展は、つくば科学万博記念財団が主催。13回目の今回は過去最多の7159点の応募があった。入選178点の展示会が茨城県つくば市吾妻のつくばエキスポセンターで22日から開かれている。
 熊野さんの作品はキャスター付きの手製の台車。椅子を載せてベルトで固定すると、車イスのように介助者が押して移動できる。左側に手すりも付く。使わないときは折り畳んで、手すりも外して収納できる優れものだ。
 11月26日に入選者の表彰式を同センターで行う。小学生の最優秀賞は該当がなかった。
 展示会は来年1月9日まで。月曜、毎月最終火曜、11月28日〜12月2日と年末年始は休館。入館料400円(4歳〜高校生200円)。問い合わせは同センター(電話029・858・1100)。【安味伸一】

10月25日朝刊

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