Jul 04, 2010
クレジットカードとインターネット販売
最近では誰もがクレジットカードを持っている。一人一枚ではなく複数枚持っている人も珍しくなくなった。それだけ生活に浸透している。昔は金持ちの象徴のような感じがあった。しかし、インターネットの最高の発達で家にいながらして商品をクレジットカードを使って注文することができます。なんだか便利な世の中になったのだ。IDカードという言葉自体を聞いたことがない。 ICチップなどのカードはよく聞くけどね。銀行のキャッシュカードとか。 IDカードの仕組みはどうなっているのだろうか。全く想像つではないが。元のIDという言葉の意味を知ることができないと言うんですね。よく登録サイトでIDと呼ばれることは頻繁に来るが、まだIDの意味を知らないのだ。
今年1月に復活した安全地帯が10月6日(水)、全国ツアーの追加公演を日本武道館で行ない(このステージに立つのは18年ぶり!)、大盛況のなか幕を下ろしました。
なお、この模様は、11月4日にWOWOWで独占放送、さらに12月8日には、この武道館のライヴ映像と、同ツアーのバックステージのドキュメントを収めた2枚組DVD『安全地帯“完全復活”コンサートツアー2010 Special at 日本武道館〜Starts & Hits〜「またね…。」DVD』の発売も決定しています。
18年ぶりの日本武道館、安全地帯は、圧倒的な迫力と存在感で登場。今回のツアーでおなじみ、1曲目を飾った「じれったい」とともに一気に歓声が沸き上がり、いつにも増した気合と、意気込みを感じる演奏がスタート。
その後も「熱視線」「好きさ」など、代表的なヒット曲を次々と披露、ファンの歓喜の声とともに魂のこもった歌声が響き渡り、会場はひとつに。「プルシアンブルーの肖像」「月に濡れたふたり」では、大人のムード、セクシーさで翻弄する安全地帯ならではの世界観を打ち出し、会場全体を惹きつける圧巻のパフォーマンス。また、イントロから印象強く存在感のある「蒼いバラ」、往年の大ヒット代表曲にまったく引けをとらない完全復活第1弾の曲に、会場は聴き入っていました。
そして、温かい声援とともに始まったアコースティック・ライヴは「帰ってきたよ!」と、玉置浩二の呼びかけからはじまり、「アンコール公演ということで、こんなにたくさんの方が見に来てくれて、最高です! 安全地帯のメンバーが全員生きてる! 元気! そして、最高のサポートメンバー、3年間どうしようもなかった僕を、ステージに上げてくれたスタッフ、ありがとう」とMC。「僕は自分の中に愛がある。愛があるから、こけるし倒れるし、ワイドショーのネタになる。うまく器用にこなせない。(そして)皆さんの心の中に愛があるのを信じています。だから見に来てくれてる。日々いやなことがあるから、でもその分、愛がある」、「今日は、いい歌で(皆さんに)返したいと思います。これからも、歌い続けるので、いつか皆の愛がひとつになるといいなと、思っています」と、皆に感謝とともに力強く宣言!
アコースティック・ライヴは、「ワインレッドの心」から始まり、ファンも、会場の真ん中に集まるメンバーを見守り、温かいライヴが続く。「陽水さん、いい詞を書いてくれてくれてありがとう」とのメッセージとともに、「恋の予感」を歌い上げ、スペシャル・ヴァージョンとして、急遽、ソロ時代の「田園」を歌い、「みんな、ここにいる。愛はどこにも行かない」とメッセージを込めて歌うサプライズも!
また、親交が深かったパク・ヨンハとの出会い、曲を作ったエピソードや思い出を語りながら、「パククンまたな」とメッセージを送り、「パク・ヨンハさんと、みんなに贈ります」と「Friend」を熱唱。MCもより特別で、心に響く温かい演奏が続く。
アコースティックの後は、「おれの声は届いているかー」と熱く呼びかけ、アップ・テンポな「Lonely Far」「どーだい」を熱唱! その後、まさに、完全復活した安全地帯が2010年に新たに作り出した名曲「雨」、「オレンジ」を歌い上げ、30年にわたりリスナーを魅了してきた代表曲に引けをとらない存在感と素晴らしいメロディで会場を魅了。
「今、こうやって、安全地帯をステージに上げてくれた皆、ありがとう!」の熱いメッセージとともに、最後は「悲しみにさよなら」を会場全員で大合唱。数々の困難を乗り越えてきたからこそ出せる圧巻の演奏は、会場に集まった8,000人の心に確実に響くライヴとなりました。
5人の肩を組んでステージに挨拶、抱き合い、ステージを去る姿に、短期間では成し得ない、温かく強い連帯感がひしひしと伝わり、場内が明るくなるまで、ずっと鳴り止まない歓声が、今回の公演の素晴らしさを物語っていたのでは。
【関連記事】
安全地帯、熱狂の香港ライヴ!
安全地帯、全国ツアーがスタート!
安全地帯、“全国ツアーで歌って欲しい曲”集計結果が明らかに!
安全地帯が20年ぶり、通算7作目の快挙! 最新アルバムがチャート3位!
安全地帯 、 日本武道館 を調べる
10月6日、安全地帯全国ツアー追加公演を18年ぶりの日本武道館で開催、大盛況の中全国ツアーのファイナルを飾った。
◆安全地帯画像
18年ぶりの日本武道館は、圧倒的な迫力と存在感でパフォーマンスを展開、今までの報道のイメージを覆す全身全霊のライブを終始展開した。一気に、会場に歓声が上がり、今回のツアーでおなじみ、1曲目の「じれったい」の演奏とともに、「止まらないー。武道館の夜」と歌い、前日に続く18年ぶりの武道館を、いつにも増した気合と意気込みを見せ付けた。
安全地帯のライブは、舞台設営もシンプルなだけに、演出はまさに演奏とパフォーマンスに委ねられている。その後も「熱視線」「好きさ」と代表的なヒット曲を連発、往年のファンの歓喜の声と魂のこもった歌声が響き渡り、会場は一気にひとつとなっていった。
「プルシアンブルーの肖像」「月に濡れたふたり」では、大人のムード、セクシーさを醸し出す安全地帯ならではの世界観でオーディエンスを引き付ける。温かい声援とともに、始まったアコースティックライブは、「帰ってきたよ!」と、玉置浩二の呼びかけからはじまり、感謝とともに熱いメッセージがオーディエンスに送られた。
「アンコール公演ということで、こんなに沢山の方が見に来てくれて、最高です!安全地帯のメンバーが全員生きてる!元気!そして、最高のサポートメンバー、3年間どうしようもなかった僕を、ステージに上げてくれたスタッフ、ありがとう。僕は自分の中に愛がある。愛があるから、こけるし倒れるし、ワイドショーのネタになる。うまく器用にこなせない。(そして)皆さんの心の中に愛があるのを信じています。だから見に来てくれてる。日々いやなことがあるから、でもその分、愛がある。今日は、いい歌で(皆さんに)返したいと思います。これからも、歌い続けるので、いつか皆の愛がひとつになるといいなと、思っています。」
アコースティックライブは「ワインレッドの心」から始まり、ファンも会場の真ん中に集まるメンバーを見守り、温かいライブが続く。
「陽水さん、いい詞を書いてくれてくれてありがとう。」とのメッセージとともに、「恋の予感」を歌い上げ、本日は、スペシャルバージョンとして、急遽、ソロ時代の「田園」を歌い、「みんな、ここにいる。愛はどこにも行かない」とメッセージを込めて歌う等のサプライズも登場した。
また、親交が深かった韓国歌手パク・ヨンハ(享年32歳)との、出会い、曲を作ったエピソードや思い出を語りながら、「パククンまたな。」とメッセージを送り、「パク・ヨンハとみんなに贈ります」と「Friend」を熱唱。MCもより特別で心に響く温かい演奏が続いた。
アコースティックの後は、会場から登場し「おれの声は届いているかー」と熱く呼びかけ、アップテンポな「Lonely Far」「どーだい」を熱唱。その後、完全復活を示した最新曲「雨」「オレンジ」を歌い上げ、30年に渡る代表曲に引けをとらない存在感と素晴らしいメロディーで会場一体を惹きつけ、最後は「悲しみにさよなら」を会場全員で大合唱、数々の困難を乗り越えてきた安全地帯の圧巻の演奏は、会場8000人の心の隅々まで響くライブとなった。
5人の肩を組んでステージに挨拶、抱き合い、ステージを去る姿に、短期間では成せない温かく強い連帯感が伝わり、場内が明るくなるまで歓声はいっこうに鳴り止まなかった。
全国ツアーの日本最終公演ファイナルとなったこの武道館の様子は、11月4日にWOWOWで独占放送、さらに12月8日には、この武道館のライブ映像と、同ツアーのバックステージのドキュメントを収めた2枚組DVD『安全地帯“完全復活”コンサートツアー2010 Special at 日本武道館〜Starts & Hits〜「またね…。」DVD』の発売も決定となった。
【関連記事】
安全地帯、香港公演はモウマンタイ(問題なし)!
安全地帯、2000人のオーディエンスと共に大合唱
安全地帯、追加公演は薬師寺大講堂前と武道館
安全地帯「ツアーで歌ってほしい曲」、その意外な結果
安全地帯、『安全地帯XI ★STARTS★「またね…。」』が週間ランキング3位
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.