Oct 29, 2008

私なりのクリアファイルの使用方法

クリアファイルは、書類を整理したりする私にはかなりお世話になっているフレーズです。私なりのクリアファイルの目的は、インターネット上で印刷された料理レシピをクリアファイルに入れて、自分の作りたい料理のクリアファイルを解凍し使用して終了するとクリアファイルに再び使用法が主な方法です。また、面接に行くとき履歴書などの重要な書類をクリアファイルに入れて履歴書を折り曲げたり丸めたりするのを防ぐために使用しています。たまにコンビニに行ってクリアファイルを受信する条件になるおやつ類を購入するとクリアファイルを受信できますが、そのクリアファイルがとても可愛くて、いつ使ってもいいように、机の中に入れている状態です。
最近、従業員の研修といえば、それこそ、若い人云々だと簡単ですが、基本的な挨拶から教えなければならないのがあるのだそう大変だったようだ。それも某有名大学卒業の子ですから有名大学卒業の意味イコール人間的に優れているでは見られない。本来ならば2ヶ月で会社の基本的なことを教えて個人的にはどんな能力を持っているか、またどのような方向にむいているかの把握がよりうとうのですが、それ以前に人としての基本を教えるべきだと友達が流出されています。聴いているこちらは楽しみ半分が、当事者は大変だと思います。また、従業員研修などをしたくないと言いました。
 Casio Americaは5日(現地時間)、任意に回転させることでグリップや三脚として利用できる「バリアブルフレーム」(Variable frame design)を備えたコンパクトデジタルカメラ「TRYX」を発表した。米国で4月に発売する。価格は249.99ドル。国内での発売は未定。

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 厚さ約15mmの薄型ボディとバリアブルフレームを特徴とするコンパクトデジタルカメラ。レンズ部および液晶モニター部を囲むように配したバリアブルフレームは、ヒンジを中心に360度回転。任意の角度に開いてグリップやスタンドのように利用できるほか、フックとしてドアノブなどにぶら下げることも可能としている。左右どちらの手でも同じようにカメラを保持できる点も特徴とする。

 加えて、3型46万ドットのタッチパネル式液晶モニター部がレンズ部と独立して回転。バリアブルフレームのヒンジと垂直方向に270度可動することで、液晶モニターを見ながらの自分撮りも可能とした。タッチ操作によるフォーカスポイント指定やレリーズ操作が行なえる。

 また、モーション検知を利用したセルフタイマーも装備。自分撮りを行なう場合など、画面内の被写体がいない場所などにタッチ操作でモーション検知を行なう枠を配置しておき、構図を決めたあとで設置した枠内に手などをかざして動きを検知させることで、セルフタイマーを遠隔作動させることができる。

 撮像素子は1/2.3型有効1,210万画素の裏面照射型CMOSセンサー。感度はISO100からISO3200。ストロボは搭載しない。

 レンズは35mm判換算の焦点距離21mm相当、開放F2.8の単焦点。撮影範囲は通常撮影時、マクロモード時ともに76.2mm(3インチ)から。デジタルズームは1.5倍までの画角に対応する「SRズーム」や、連写合成により2倍相当の焦点距離までズーム可能な「ハイスピードSRズーム」(記録画素数10M)などを利用できる。

 撮影モードは、連写合成によるHDR、HDR画像を絵画調に変換する「HDRアート」、ベストショットモード、プレミアムオート、スライドパノラマなどを搭載。Facebook、Flickr、YouTubeなどのWebサービスに対し、カメラ側で選択した撮影画像をパソコン接続時にアップロードできるソフトウェアも用意した。

 動画記録は最大1,920×1,080ピクセル/30fpsに対応。432×320ピクセル/240fpsのハイスピード動画も撮影できる。内蔵マイクおよび内蔵スピーカーはモノラル。本体にHDMI端子を備える。

 記録メディアはSDXC/SDHC/SDメモリーカード。内蔵メモリーの容量は未定。

 電源は一体型のリチウムイオン充電池。撮影可能コマ数は未定。

 本体サイズは約122.7×58.9×15mm(4.83×2.32×0.59インチ)。撮影時重量は約157g。本体のみの重量は約155g。


【デジカメ Watch,鈴木誠】


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【CES】カシオ、ダブルヒンジのスイバル型デジカメを発表。21mm相当レンズ搭載 (2011/1/6)


 米カシオは1月5日(現地時間)、開催中の2011 International CESにて2つのヒンジによって液晶とカメラ部分が回転するコンパクトデジタルカメラ「TRYX」を4月より米国にて販売開始すると発表した。価格は249.99ドル。

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 TRYXは搭載するタッチパネルの3型液晶(約46万画素 960×480ピクセル)が360度回転するほか、カメラ部分も270度回転する機構を備えており、自分撮りを含めたさまざまなアングルでの撮影が容易に行える。

 撮像素子は1210万画素の裏面照射型CMOSセンサーで、画像処理エンジンには「EXILIM ENGINE HS」を組み合わせておりハイスピード撮影やHDR、EXILIM「EX-ZR10」などに搭載されているHDRアート撮影なども行える。

 動画撮影については1920×1080ピクセルのフルハイビジョン動画撮影のほか、240fpsでの高速動画撮影(432×320ピクセル)も可能だ。レンズは35ミリ換算21ミリ/F2.8の単焦点レンズを搭載する。

 サイズは約12.3(幅)×59(高さ)×15(奥行き)ミリ、約155グラム(本体のみ)。

(デジカメプラス)


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 米Eye-Fiが1月5日、米国ラスベガスにて開催中のInternational CESで、「Eye-Fi X2カード」の新機能「Direct Mode」を披露した。

 Eye-Fi X2カードは、IEEE802.11n対応の無線LANを内蔵したSDHCカード。デジタルカメラで撮影した画像を、無線LAN経由でPCに直接転送したり、FlickrやFacebook、Picasaといったオンラインフォトサービスへ自動でアップロードしたりできる機能を持つ。エンドレスモードに設定すると、オンラインフォトサービスなどに送信済みの画像をSDHCカード内から自動的に削除でき、SDHCの容量を気にすることなく撮影することもできるという便利な製品だ。

 今回発表されたDirect Modeは、Eye-Fi自身が無線LANアクセスポイントになることで、デジタルカメラで撮影した画像を、Eye-Fiモバイル版アプリをインストールしたスマートフォンやタブレット端末に直接転送できる技術となる。2011年中にEye-Fi X2カードの無償アップデートとして提供を予定しており、既存のEye-Fi X2カードのファームウェアをアップデートすることで利用可能になる。なお、Eye-Fiモバイル版アプリがどのプラットフォームに対応するかはまだ明らかにされていない。【富永ジュン,ITmedia】

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